狂言の昔と今」    田口 和夫(文教大学名誉教授)
「狂言面の発展史」   見市 泰男(面打師)

日時: 平成20年3月17日(月) 18時00分〜20時30分

会場: 関西大学(千里山キャンパス)第二学舎1号館A301教室
          阪急千里山線「関大前」駅北口より徒歩7分(キャンパスマップはこちら
        〒564-8680 吹田市山手町3丁目3-35 Tel:06-6368-0321
         (関西大学国語国文学合同研究室 関屋俊彦)


  
  ■どなたでも参加していただけます。事前の申し込みは不要です。
  ■参加費:能楽学会会員500円。非会員1,000円(資料代)。
  ■問合わせ先(火・水・金 10:00〜18:00)
     神戸女子大学古典芸能研究センター
     〒650-0004 神戸市中央区中山手通2-23-1 
     Tel:
078-231-1061(担当:大山)

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                         主催: 能 楽 学 会




                                             

能 楽 学 会

■第10回 能楽フォーラム■

狂言の魅力を考える(II)
 
 狂言は現在、演劇の一ジャンルとして確立されたような感さえあります。
 それは先人の絶え間ない努力によったものにほかなりません。また、笑いの効用の
 面からも狂言は見直されてきています。
 最先端を行く研究者・実技者・面打師が揃いました。能楽フォーラムで扱うのは初めて
 のテーマです。どうぞふるってご参加ください。